182日目の景色
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アフィリエイターとしてのプライドはあるか!適切な職業観を持つこと

プロアフィリエイター秋山慎也は、プロのアフィリエイターとしてプライドを持って仕事をしています。

 

私の仕事はアフィリエイターです。

 

問題を抱える消費者が、問題を解消するために必要となるアイデアを提供し、
その解決策として、商品を提案する仕事です。

 

自社の商品を販売したい企業が、できるだけ広告費をかけることなく、
有効に商品を世に広めていくためのお手伝いをする仕事です。

 

自分の人生をよりよくするために、メンタルを鍛え、マーケティングを学び、
経済的な成功を勝ち取り、自立していくために有効な仕事です。

 

私は、プロのアフィリエイターとして自信を持って仕事しています。

 

私はアフィリエイターという職業と出会うことができたおかげで、
バツイチ子持ち、実家に居候の月収14万円の契約社員から、個人事業主を経て、
小さな小さな会社ではありますが、オーナー社長になるまでに成長することができました。

 

もちろんこれで終わりではありません。

 

これから、もっともっと成長して、もちろんアフィリエイターとしてもより拡張していきながら、
地域経済のため、日本のため、世界のために価値を提供する人間になろうと思っています。

 

しかし、一旦振り返ったときには、営業マンとして東京でしゃにむにがんばって、
夢に敗れて隠岐の島に帰ってから、再び夢へと向かうことができたのは、
夢はこれから実現していきますが、少なくとも夢を目指すことができるようになったのは、
アフィリエイトというマーケティング手法とアフィリエイターという職業があったからこそと思っています。

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職業観と職業に対する自信は、信頼を作る

例えば、営業マンであれば、自分のやっていることに自信を持っていない、
説明が歯切れの悪い人は、見込み客から信頼を得ることはできないと思います。

 

誰も、自信なさそうに商品のプレゼンテーションされても買う気にならないことでしょう。

 

そして、自信のなさから、焦点が見込み客の抱える問題解消にいくことはありません。

 

売れるかどうか、自分がどう思われるか、断られやしないかなど、
自己中心的な考えしか頭には浮かばないことでしょう。

 

アフィリエイターだって同じことがいえます。

 

  • アフィリエイターとしてのしっかりとした職業観を持つことが大切です。
  • アフィリエイターとしてのしっかりとした職業への自信を持つことが大切です。
  • アフィリエイターとしてのしっかりとしたミッションを自覚することが大切です。

 

もちろん、最初からそんなに強い思いを持っている人はいないことでしょう。

 

アフィリエイターになったばかりなのに、そんなの無茶だと思う人もいるでしょう。

 

でも、アフィリエイターとしてのしっかりとした職業観や自信、ミッションがない人が成果を出すことは難しいでしょう。

 

なぜなら、アフィリエイターが作成したサイトの先には、サイトを訪れる見込み客がいるからです。

 

サイトを訪れる人は、見込み客です。

 

その見込み客に見てもらう記事の内容が、テキトーなものだったり、自信のないものだったり、
誠実さにかけるものだったり、嘘やでまかせだったりしたら。

 

とてもではないですが、決して見込み客の役に立つことはできません。

 

ということは、つまり、商品は売れない=アフィリエイト報酬など発生しないということです。

 

何事もそうですが、プロは結果が出たからプロなのではありません。

 

たとえ一円もまだ稼いでいないとしても、プロとして自覚した瞬間にプロはプロとなるのです。

 

そして、その決意したときから、本当のプロになるべく猛烈な努力をするから、
よい記事を書くことができるようになり、説得力を持ち、見込み客の心を打ち、
見込み客が問題解決のための情報を得ることができ、商品が売れるのです。

 

商品が売れるということは、アフィリエイト報酬が入ってくるということです。

 

あなたは、プロアフィリエイターだ

だから先に、私はプロアフィリエイターだと自覚してください。

 

そして、世の中の問題を抱える人に、あなたの問題解決のためのアイデアを提供してください。

 

本当に価値のある商品を問題解決の方法として紹介してください。

 

自信をもって、見込み客のための記事を書いてください。

 

断言してください。

 

あなたはプロアフィリエイターです。

 

 

182日目の景色は、「プロ」と呼ばれるようになったときに眼前に広がります。

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